WooCommerceで会員制サイト・定期購入(サブスクリプション)を構築する方法
「毎月定額でコーヒー豆を届けるサブスクリプションECをやってみたい」「オンラインサロンの月額会員サービスをWordPressで作れないか」——近年、日本でもサブスクリプション型のビジネスモデルへの関心が急速に高まっています。定期購入・月額課金・会員制サイトは、一度顧客を獲得すれば毎月安定した収益が入るストック型ビジネスとして、個人事業主から中小企業まで幅広く注目されています。
WooCommerce(ウーコマース)には定期購入・会員制機能を追加できるプラグインが複数あります。しかし「どのプラグインを選べばいいか」「日本の決済代行と連携できるか」「設定が複雑で挫折した」という声も多く聞かれます。この記事では、WordPress(ワードプレス)で定期購入・会員制サイトを構築するためのプラグイン選定から設定手順、日本特有の決済連携・よくある失敗まで、実務で役立つ内容をステップごとに解説します。

この記事でわかること
- 定期購入・会員制サイトのビジネスモデルと向いているケース
- WooCommerce Subscriptions・YITH Subscriptions・MemberPressの違いと選び方
- WooCommerce Subscriptions(ウーコマース サブスクリプションズ)の基本設定手順
- 日本の決済代行(KOMOJU・GMOイプシロン・Stripe)との自動更新連携
- 会員ランク・コンテンツ制限を実装するメンバーシッププラグインの設定
- 頒布会・定期便ビジネスへの応用方法
- 解約(キャンセル)・一時停止機能の設定と顧客対応
- よくある失敗と本番稼働前のチェックリスト
定期購入・会員制サイトが向いているビジネスモデル
サブスクリプションECが生む「安定収益」
通常のECサイト(ネットショップ)は商品が売れた時だけ売上が立つ「フロー型」ビジネスです。一方、定期購入・月額課金は一度契約した顧客から毎月自動的に売上が発生する「ストック型」ビジネスです。顧客獲得コスト(広告費など)を初回契約で回収し、以降は契約継続によって利益が積み上がるモデルのため、売上の予測が立てやすく経営が安定しやすいという特徴があります。
日本でWooCommerce(ウーコマース)を使ったサブスクリプションが特に向いているのは、以下のようなビジネスです。
- 頒布会・定期便:コーヒー豆・お茶・日本酒・野菜・花などを毎月または隔月で届ける定期配送サービス。日本の食品ECで急増しているビジネスモデル。
- デジタルコンテンツの月額配信:オンラインレッスン動画・テンプレート素材・レシピ集などを月額制で提供。
- オンラインサロン・コミュニティ:月額会員のみがアクセスできるコンテンツ・フォーラム・ライブ配信などを提供。
- SaaS・ソフトウェアのライセンス販売:WordPressプラグインやビジネスツールの年間ライセンス・月額課金。
- ジム・英会話・習い事の月謝管理:オンライン・オフラインを問わず、定期的な料金徴収を自動化したいサービス。
| 📊 日本のサブスクリプション市場の動向 矢野経済研究所によると、日本のサブスクリプションサービス市場は年々拡大しており、特に食品・コスメ・デジタルコンテンツ分野での成長が顕著です。 「頒布会」「定期便」というキーワードで検索するユーザーも増加しており、WooCommerce(ウーコマース)を使った定期購入ECの参入機会は大きいと言えます。 |

プラグイン選定ガイド:定期購入・会員制に使える主要プラグインを比較する
大きく2つのカテゴリに分けて考える
WooCommerce(ウーコマース)で定期購入・会員制を実装するプラグインは、主に「サブスクリプション(定期購入・月額課金)系」と「メンバーシップ(会員制・コンテンツ制限)系」の2種類に分かれます。ビジネスモデルによってどちらか一方だけ必要な場合と、両方を組み合わせる場合があります。
| カテゴリ | 向いているビジネス | 代表プラグイン |
| サブスクリプション系(定期課金) | 定期便・頒布会・月額デジタルコンテンツ・月謝管理など、定期的な課金と商品・サービス提供が中心 | WooCommerce Subscriptions, YITH WooCommerce Subscriptions |
| メンバーシップ系(会員制・コンテンツ制限) | オンラインサロン・会員限定コンテンツ・ランク別アクセス制御など、コンテンツへのアクセス権管理が中心 | MemberPress, Paid Memberships Pro, WooCommerce Memberships |
| 両方の組み合わせ | 「月額会員のみが限定コンテンツを見られ、かつ毎月定期的に商品が届く」サービス | WooCommerce Subscriptions + WooCommerce Memberships など |
主要プラグイン5種の詳細比較
| プラグイン名 | 月額課金 | コンテンツ制限 | 日本語対応 | 費用(目安) | 日本決済連携 |
| WooCommerce Subscriptions | ◎ | △(単体では限定的) | ○ | 年$279〜 | KOMOJU・Stripe対応 |
| YITH WooCommerce Subscriptions | ◎ | △ | ○ | 年€179.99〜 | Stripe・PayPal中心 |
| MemberPress | ○(WooCommerce連携が必要) | ◎ | ○(日本語化済) | 年$179〜 | Stripe経由 |
| Paid Memberships Pro | ○ | ◎ | ○ | 無料〜年$247 | Stripe経由 |
| WooCommerce Memberships | △(Subscriptionsと組み合わせ) | ◎ | ○ | 年$199〜 | WooCommerce決済に準ずる |
| 💡 初めてのサブスクリプションECにはどれを選ぶべきか 定期便・頒布会など「物理的な商品の定期配送」が中心なら:WooCommerce Subscriptions が最も実績が豊富でおすすめ。 オンラインサロン・会員限定コンテンツが中心なら:Paid Memberships Pro(無料プランあり)から始めるのがコストを抑えやすい。 両方必要なら:WooCommerce Subscriptions + WooCommerce Memberships の組み合わせが最も統合度が高い。 |
WooCommerce Subscriptions(ウーコマース サブスクリプションズ)の設定手順
ステップ1:プラグインの購入とインストール
WooCommerce Subscriptions は WooCommerce.com(ウーコマース公式サイト)から年間ライセンスを購入してダウンロードします。WordPress(ワードプレス)管理画面の「プラグイン → プラグインのアップロード」からZIPファイルをアップロードして有効化してください。
- WooCommerce.com のマイアカウントページから WooCommerce Subscriptions のZIPファイルをダウンロードする
- 「プラグイン → プラグインのアップロード」からZIPをアップロードして有効化する
- 「WooCommerce → 設定 → サブスクリプション(Subscriptions)」タブが追加されたことを確認する
ステップ2:サブスクリプション商品を作成する
WooCommerce Subscriptions を有効化すると、商品タイプに「シンプルサブスクリプション(Simple subscription)」と「可変サブスクリプション(Variable subscription)」が追加されます。
- 「商品 → 新規追加」から新しい商品を作成する
- 「商品データ」のドロップダウンで「シンプルサブスクリプション」を選択する
- 「定期購入の価格」欄に金額を入力し、請求サイクルを設定する(例:「¥2,980 / 1ヶ月ごと」)
- 「定期購入の期間」で契約期間を設定する(無期限・1年間など)
- 「無料試用期間」が必要な場合は日数を設定する(例:「30日間無料」)
- 「登録手数料」として初回のみ請求する金額を設定できる(例:「初期費用 ¥1,000」)
- 商品を「公開」する
| 📌 請求サイクルの設定オプション WooCommerce Subscriptions では以下のサイクルで定期請求を設定できます。 ・毎日 / 毎週 / 毎月 / 毎年 ・X日ごと / X週ごと / Xヶ月ごと / X年ごと(カスタム間隔) 日本の頒布会ビジネスでよく使われるのは「毎月」または「隔月(2ヶ月ごと)」です。 |
ステップ3:可変サブスクリプション(プラン選択)の設定
「ライトプラン(月額980円)」「スタンダードプラン(月額1,980円)」「プレミアムプラン(月額3,980円)」のように複数のプランを用意したい場合は「可変サブスクリプション」を使います。
- 「商品データ」で「可変サブスクリプション」を選択する
- 「属性(Attributes)」タブでプランの属性(例:「プラン」)を作成し、「ライト」「スタンダード」「プレミアム」などの値を追加する
- 「バリエーション(Variations)」タブで各プランの価格・請求サイクルを個別に設定する
- 各バリエーションに内容の違いがわかる説明文を追加すると購入判断がしやすくなる
日本の決済代行との自動更新連携
サブスクリプションに対応した決済手段を選ぶ
定期購入の最も重要な要件は「毎月自動で課金が行われること」です。そのためには、WooCommerce Subscriptions が対応しており、かつ日本の決済環境で使える決済ゲートウェイを選ぶ必要があります。
| 決済手段 | WooCommerce Subscriptions との互換性 | 日本での利用可否 | 注意点 |
| Stripe(ストライプ) | ◎ 公式対応・自動更新完全対応 | ◎ 問題なし | Stripeアカウントの審査が必要 |
| KOMOJU(コモジュ) | ○ 対応(クレジットカードの自動更新) | ◎ 問題なし | コンビニ払い・PayPayは単発決済のみ。自動更新にはクレカが必要 |
| GMOイプシロン | ○ 対応(クレジットカード) | ◎ 問題なし | 月額費用あり。初期設定がやや複雑 |
| PayPay(ペイペイ) | △ 単発決済のみ | ○ | 定期自動課金には非対応。初回のみPayPay利用可能 |
| コンビニ払い | × 自動更新不可 | ○ | 毎月手動での支払い操作が必要なため、定期購入には不向き |
サブスクリプションの自動更新には、クレジットカード決済が実質必須です。日本の場合、Stripeが最もWooCommerce Subscriptions との統合がスムーズで設定も簡単です。KOMOJU経由のクレジットカード決済も自動更新に対応しています。
Stripe(ストライプ)との連携設定
- 「WooCommerce → 設定 → お支払い」でStripeを有効化し、APIキーを設定する(Stripe公式のWooCommerceプラグインを使用)
- 「WooCommerce → 設定 → サブスクリプション」を開き、「自動支払い」が有効になっていることを確認する
- Stripeダッシュボードの「Webhooks」設定で WooCommerce のエンドポイントURLを登録する
- テストモードでサブスクリプション商品を購入し、自動更新のタイミングを確認する
- 本番モードに切り替えて本番決済でのテストを実施する
| ⚠ Stripe Webhookの設定は必須 Stripe(ストライプ)のWebhookが正しく設定されていないと、決済は成功しているのにWooCommerce(ウーコマース)側で注文ステータスが更新されないという問題が発生します。 特にXサーバーやConoHa WINGでSSLが正しく設定されていない場合、StripeからのWebhook通知が届かないケースがあります。サイトがHTTPSで動作しているか必ず確認してください。 |
会員制サイト・コンテンツ制限の実装(MemberPress / Paid Memberships Pro)
コンテンツ制限が必要なケース
「月額会員のみが閲覧できる記事・動画・ダウンロードファイルを作りたい」「会員ランクによってアクセスできるコンテンツを変えたい」という場合は、メンバーシッププラグインが必要です。WooCommerce Subscriptions 単体ではコンテンツへのアクセス制限機能が限定的なため、専用のメンバーシッププラグインと組み合わせるのが一般的です。
Paid Memberships Pro(ペイドメンバーシップスプロ)の設定手順
無料プランから始められ、日本語化も進んでいる「Paid Memberships Pro」の基本設定を紹介します。
- 「プラグイン → 新規追加」で「Paid Memberships Pro」をインストール・有効化する
- 「メンバーシップ → 会員レベル(Membership Levels)」から会員ランクを作成する(例:「無料会員」「シルバー会員 月額980円」「ゴールド会員 月額2,980円」)
- 各会員レベルの「コンテンツアクセス設定」で、閲覧を制限するカテゴリ・固定ページ・カスタム投稿タイプを指定する
- 「メンバーシップ → 支払い設定」でStripe(ストライプ)とのAPI連携を設定する
- 「メンバーシップ → ページ設定」でアカウントページ・ログインページ・登録ページのURLを設定する
- 非会員がアクセス制限コンテンツを開いた際に表示される「会員専用メッセージ」の文言を日本語でカスタマイズする
| 💡 WooCommerce Subscriptions + WooCommerce Memberships の組み合わせ 「定期配送(物理的な商品)」と「会員限定コンテンツ(デジタル)」の両方を提供したい場合は、WooCommerce Subscriptions と WooCommerce Memberships を連携させることができます。 この組み合わせでは「月額サブスクリプション購入者を自動的に特定の会員グループに追加する」という設定が可能になります。 |
頒布会・定期便ビジネスへの応用
毎月異なる商品を届ける「頒布会」の設定
日本の頒布会ビジネスでは、毎月異なる商品をセットにして届けるのが一般的です。WooCommerce Subscriptions 単体では「毎月送る商品を変える」機能は標準でないため、以下のいずれかの方法で対応します。
- 固定セット商品方式:「コーヒー豆 定期便コース」という商品を作成し、毎月の中身は発送時に決める運用方法。設定が最もシンプル。
- WooCommerce Subscriptions + 追加プラグイン:「AutomateWoo」などの自動化プラグインと組み合わせることで、毎月の請求タイミングに合わせて商品を自動切り替えする仕組みを構築できます。
- 注文管理での手動対応:毎月の更新注文が入った時点で、管理者が注文を編集して送付商品を変更してから発送する方法。小規模な頒布会では最もコストがかからない選択肢。
定期便の発送スケジュール管理
WooCommerce Subscriptions では、各顧客のサブスクリプション更新日(次回請求日)が管理画面の「WooCommerce → サブスクリプション」から一覧で確認できます。更新日ベースで発送スケジュールを組むことで、毎月の出荷業務を効率化できます。ヤマト運輸の「B2クラウド」や佐川急便の「e-飛伝Ⅱ」への注文データCSV連携については、ブログ #06(配送設定)を参照してください。
解約(キャンセル)・一時停止機能の設定と顧客対応
会員が自分でサブスクリプションを管理できるようにする
日本のサブスクリプションビジネスでよく問題になるのが「解約方法がわからない」「解約したくてもボタンが見つからない」という顧客トラブルです。特定商取引法の2022年改正により、継続課金サービスでは解約・退会の手続きを「簡単に行える」ようにすることが義務づけられています。
WooCommerce Subscriptions では、「マイアカウント → サブスクリプション」ページから顧客自身が以下の操作を行える設定が可能です。
- サブスクリプションの一時停止:「WooCommerce → 設定 → サブスクリプション」で「購読者はサブスクリプションを停止できますか?」を「はい」に設定する。
- サブスクリプションのキャンセル:同設定で「購読者はサブスクリプションをキャンセルできますか?」を「はい」に設定する。
- 支払い方法の変更:顧客が自分でクレジットカード情報を更新できる設定を有効にしておくと、カード期限切れによる決済失敗を防げます。
| ⚠ 特定商取引法改正(2022年)への対応 2022年6月の特定商取引法改正により、定期購入契約の解約・退会手続きを「簡単に行えるよう」にすることが義務づけられました。 「電話のみ受付」「フォームから申し込んでも数日かかる」といった解約フローは法令違反になる可能性があります。 マイアカウントページからワンクリックで解約できる設定にするか、解約フォームへの導線を明確にしてください。 |
よくある失敗と注意点
- 自動更新がされない・決済が失敗する:Stripe(ストライプ)のWebhookが正しく設定されていない、またはサイトのSSL証明書に問題があるケースが最も多いです。Stripeダッシュボードの「Webhooks → イベントログ」でエラー内容を確認してください。
- 解約後も課金が続く:Stripe(ストライプ)またはKOMOJU(コモジュ)の管理画面でサブスクリプションがキャンセルされていない場合に発生します。WooCommerce(ウーコマース)でのキャンセル操作が決済側にも正しく反映されているか必ず確認してください。
- 無料試用期間終了後に自動課金されることをお客様が知らない:無料試用期間(トライアル)を設定している場合、商品ページ・カート・注文確認メールに「○日後から月額○○円の課金が開始されます」という旨を明記してください。特定商取引法の観点からも、定期課金の条件は購入前に明示する必要があります。
- 複数のサブスクリプションプラグインを併用してコンフリクトが起きる:WooCommerce Subscriptions と YITH WooCommerce Subscriptions を同時に有効にするなど、同種のプラグインを複数インストールすると深刻な不具合が起きます。1つのサイトで使うサブスクリプションプラグインは1種類に統一してください。
- XサーバーのCronジョブが正しく動作せず更新処理が遅延する:WooCommerce Subscriptions は WordPress の「WP-Cron(WPクーロン)」という定期実行機能を使って更新処理を行います。Xサーバーや ConoHa WING の共有ホスティングでは、アクセスが少ない時間帯にWP-Cronが正しく実行されないケースがあります。サーバーの本物のCronジョブに切り替える設定を行うことを推奨します。
本番稼働前のチェックリスト
以下のすべての項目をテスト環境で確認してから本番公開してください。
- サブスクリプション商品を購入し、注文確認メールが届くことを確認する
- 翌月の自動更新日(テスト用に1日後などに設定)に自動課金が行われることを確認する
- 自動更新成功後に「更新成功メール」が届くことを確認する
- カード決済が失敗した場合に「決済失敗メール」が届き、支払い方法の更新を促すリンクが含まれていることを確認する
- マイアカウントページからサブスクリプションの一時停止・キャンセルが正しくできることを確認する
- キャンセル後にStripe(ストライプ)またはKOMOJU(コモジュ)側でも正しくキャンセルされていることを確認する
- 無料試用期間がある場合、試用期間終了後に課金が開始されることを確認する
- 商品ページ・注文確認画面に「定期課金であること・解約方法」が明示されているか確認する
- スマートフォンでの購入・マイアカウント操作が問題なく行えるか確認する
まとめ・今日からできる次のステップ
WooCommerce(ウーコマース)で定期購入・会員制サイトを構築することは、安定した収益基盤を作るうえで非常に有効な選択肢です。定期便・頒布会が目的であれば WooCommerce Subscriptions、会員限定コンテンツが目的であれば Paid Memberships Pro から始めるのが最もコストを抑えやすいアプローチです。
今日すぐできる行動は、自分のビジネスに必要なのが「定期課金」か「コンテンツ制限」か、あるいは両方かを整理し、この記事のプラグイン比較表をもとに最適なプラグインを1つ選ぶことです。まずはテスト環境でサブスクリプション商品を1つ作成し、Stripe(ストライプ)との連携まで確認してみてください。定期購入ビジネスは設定さえ整えば、あとは仕組みが自動的に収益を積み上げてくれます。
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